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OPP袋を使ってトレイをタテに入れる

簡単ラッピングの基本!
OPP袋の底をキレイに仕上げるポイントや、袋のラッピングで多いじゃばら折りの基本のやり方、ワイヤータイの裏側の処理の仕方まで幅広くご紹介します。

ラッピング手順

セットした中身が崩れないように、トレイをOPP袋に入れます。
 
★が均等になるように意識して三角形に折ります。
 
OPP袋の口をじゃばらに折ります。中心からスタートすると、キレイに仕上がります。

片手で中心をつかみ、そこに寄せていくように中心からじゃばらに折ります。

反対側も同じように折ります。(リボンで結ぶ時は、クリップで留めておくと作業がしやすくなります。)

今回はワイヤータイを使って簡単に仕上げます。
 
背面でワイヤータイをねじって留めます。
 
余ったワイヤータイは先を付け根に向かって折り込んでおくと目立たずキレイです。
最後に底の処理をします。トレイの側面にOPP袋を沿わせて、底面に折ってテープで留めます。
OPP袋とトレイの空間は、側面はピタッと、前後は余裕があるとキレイに見えます。
OPP袋の高さが余った場合は、じゃばらをまとめて持ってカットすると、簡単でキレイに仕上がります。
 

全50サイズの無地OPP袋はこちら