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商品をより見映え良くする緩衝材「クシャットペーパー」

「クシャ」っと使える新しい緩衝材

商品の梱包に物足りなさを感じていませんか?そんな方に必見、新しい緩衝材のご紹介です。「クシャ」っとして使うことで、箱の隙間を埋めたり、瓶を包んだりできる、紙素材の緩衝材「クシャットペーパー」です。
答えはさまざまかもしれませんが、Bの方が受け取ったときに丁寧な感じがしませんか?通販で消費者が「またこのお店で買ってみようかな」と思うかどうかは、商品が届いたときの第一印象で決まります!

クシャットペーパーの使い方は5通り!

汎用性の高さが魅力のクシャットペーパーの使い方はなんと5通り!
1:緩衝材2:個別包装・簡易包装3:包装紙4:撮影用背景5:売り場づくりに
その使い方を1つずつご紹介します。

使い方その1:緩衝材

商品をしっかり保護し、見映えも良くなる。クシャットペーパーの使い心地を一番感じていただける使用方法です。どのデザインも両面に印刷を施しているので、裏面が見えてもチープに見えてしまうようなことがなく、使うときに向きを気にする必要もありません。

洋風イメージに仕上げる

チェックの生地の柄やジュート柄の印刷精度が高くまるで本物。ビンなどもしっかりと保護できる素材なので安心です。明るい印象になるので食品ギフトにオススメです。

和風イメージに仕上げる

陶器や地元名産の調味料などのギフトに使うと高級感が増し、雰囲気がぐっと良くなります。

商品を目立たせる単色を使う

流行りのくすみカラーの単色は、商品のイメージに馴染みながらも引き立てます。
ウラ・オモテで色が違うので、使い勝手もバツグンです。

使い方その2:個別包装・簡易包装

お皿や陶器のキズ防止にもおしゃれさをプラス。新聞紙やチラシではなく、クシャットペーパーを使うことで、丁寧さが伝わり、お客様からも好印象。簡易包装として使っても、雰囲気のある仕上がりに。

使い方その3:包装紙

雰囲気のある色味のクシャットペーパーは、包装紙として使っても素敵な仕上がりに。ウラ・オモテで色が違うリバーシブル仕様なので、包み方によってイメージを変えることができます。
デザインペーパーを使うと、普通の包装紙とは一味違った仕上がりになるのも面白いです。

使い方その4:撮影用背景

ネット通販やSNS投稿用の写真を撮るときに、背景としてクシャットペーパーを使って雰囲気づくりができます。この写真では背景にCWP-D4(クシャットペーパー/竹皮)を使い、和風のイメージを演出しました。
撮影用の背景として全面に敷いて使うも良し、目立たせたい商品の下に敷いてポイント使いするのも良し。切ったり折ったりしやすいクシャットペーパーだからこそ、撮影にも便利にお使いいただけます。

使い方その5:売り場づくりに

机にクシャットペーパーを敷くだけで、目を引く売り場が完成します。汚れたり、不要になったときに捨てやすいので、期間限定のイベント出店時の売り場づくりにもオススメです。紙なので折ったり切ったり形を好きなように変えることができます。
大きなカゴなどに緩衝材として敷いてみたり、箱や厚紙に巻くとディスプレイ用什器として使うこともできます。
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