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【インタビュー】見る人の想像を掻き立てる、イラストレーター 谷小夏さんが描く作品への想い

繊細で色鮮やかな色鉛筆が印象的なイラストを描く、イラストレーター谷小夏さん。
初回の発売当時から多方面からのお店様からご支持をいただき今ではアイテムも増え、様々なギフト資材を生み出してきました。
谷小夏さんの個展に密着し、イラストを描く想いや、キッカケをインタビューさせていただきました。

「余白部分」を楽しみながら

2021 年の春(3 月23 日~4 月4 日)、京都の” karas” で行われた谷小夏さんの個展「rakonto」。エスペラント語で「物語」、という意味があります。
谷小夏さんが昔から大好きな古代文明からインスピレーションを受けたという神話的な絵は古代史の解明されていない、” 余白部分” を楽しみながら想像して描かれて いるそうです。

繊細で鮮やかな色鉛筆のタッチ

下書きをして、どこに何を塗るかはじめに決めておき、色を塗ります。色を塗る谷小夏さんは迷いがなくあっという間に、完成する様子はまさにプロそのもの!

終始気さくに、かつ謙虚にインタビューを受けてくださった谷小夏さん。谷小夏さんのパッケージをぜひお楽しみください!

続きはぜひ、YouTube でご覧くださいませ。(約4 分半)

更新日2021年6月4日